霊峰二山飯能七福神

     - 神がほほえむ奥武蔵 -

六番|法光寺(ほうこうじ)

六番|法光寺

至徳3年(1386)鎌倉御家人岡部六弥太の菩提の為に真言宗の寺院として建立されました。その後、曹洞宗関東三刹龍穏寺十二世日峰伊鯨大和尚が再興開山となり15ケ寺の末寺を持つ寺です。布袋尊は実在した中国の禅僧で、いつも大きな布の袋を背負っていたので布袋とよばれるようになりました。福々しい笑顔と大きなお腹で、無邪気で無欲な心の豊かさを諭してくれます。人格を円満に導きます。

●【家運隆盛】
●【家庭円満】
●【金運招福】



七福神|布袋尊


布袋尊は、弥勒菩薩の化身といわれ、いつも笑顔を絶やさず人々に接していた人で、大きな袋には宝物がいっぱい入っていて、信仰の厚い人に与えられたという。笑門来福、夫婦円満、子宝の神として信仰が厚い。

引用元:七福神の由来・七福神の紹介


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詳細情報

●名称:法光寺(ほうこうじ)
●所在地:〒357−0213 埼玉県飯能市坂石町分333−1
●宗派:曹洞宗
●御朱印等受付時間【9:00〜16:00】
●ウェブサイトはこちらから↓↓

補陀山 法光寺

補陀山 法光寺

補陀山 法光寺|公式ウェブサイト
042-980-5051